なぜ広報は”立体的”な立場で居る必要があるのか?

 

お久しぶりです。
勝永です。

 

最後に記事を書いたのはいつでしょうか。
とても久しぶりな感じがします。

 

今日は、広報(Press)というお仕事がなぜ社内で立体的な立場で居る必要があるのかを考察してみます!!

名付けて「#広報立体的プロジェクト!!

 

 

広報の業務で求められる動きが様々な角度から総合的に情報を発信する立場なので
タイトルに”立体的”という言葉を選んでみました!!

 

 

立体的とは…

1 平面の広がりだけでなく、奥行き・高さ・厚みなどがあるさま。また、そのような感じを与えるさま。「立体的な画面」⇔平面的。

2 物事をいろいろな角度から総合的にとらえるさま。「現象を立体的に把握する」⇔平面的。

引用元:goo辞書

広報というお仕事の重要性

 

“広報”というお仕事を検索すると大きく分けて【社外広報】と【社内広報】に分類されます。
この2種類の中に細かく業務が分かれています。

 

ミンツプランニングで行っている業務の例としては…

 

【社内】
・広報活動のメルマガ配信
・社内ブログやSNSでの情報発信
・企業活動の把握、情報収集
・社内イベントの企画、運営
・経営陣やマネジメント陣との情報共有

 

 

【社外】
・プレスリリースの作成、配信
・メディアの取材対応
・メディアへ会社説明をするメディアキャラバン
・SNSによる自社情報の発信

 

 

と多岐に渡り、また関係各所とのコミュニケーション力が問われるお仕事です。
まさに立体的な動きが求められる立ち位置となります。

ミンツプランニングの広報は立体的にできているか?

 

広報の業務として立体的である必要性を記載していきましたが、ミンツプランニングの広報はどのくらい立体的でいれているのかを検証していきたいと思います。

そこで弊社広報の野原(noharu)さんにお仕事の進め方等をヒアリングしたいと思います!

 

広報-野原-

 

 

 

勝永:野原さん、今日は広報というお仕事についてお伺いさせて頂きますのでどうぞよろしくお願い致します!

 

 

野原:しっかり広報の魅力をお伝えできるように頑張ります!

 

 

勝永:ありがとうございます。まず、記事のタイトルにしている”立体的”がミンツプランニングではどのくらい立体的にできているのか確認させて頂きます。

 

 

野原:よろしくお願い致します!

 

勝永:それでは、まず”奥行き・高さ・厚み”を確認させて頂きます。

 

野原:え。。。?どういう事ですか・・・・!?

 

 

 

 

 

奥行100cm、高さ16cm、厚み2cm、、、と、とても立体的でした。
もはやこれは3Dを越えて4Dフェイス。

 

ミンツプランニングの広報野原は確実に立体的(4Dフェイス)でした。
本当にありがとうございました。

 

ミンツプランニングでは1人1人全員が広報に

 

ちょっと急展開を迎え過ぎて何を伝えたいか吹っ飛んでしまいそうなので、本題に戻す事にします。(笑)

ミンツプランニングのメンバーは個性を生かし社員全員が”広報”となって情報を発信しています。

もちろん広報という専門的な業務はありますが、社員全員が一丸となって広報活動をしていく事でさらに世の中へ広めていけると考えます。

 

社員一丸となって会社を創っていく

 

これは弊社でとても大切にしている考え方です。

ミンツプランニングの社員として一緒に会社を創っていきませんか?

ご興味がある方は是非オフィスに遊びに来てください!

 

 

最後にオフショット。。。(メンバー全員仲良しなミンツプランニングです♡)

 

RECOMMEND