”ミレニアル世代×女性であること”を活かせる環境、見つけました♡

 

 

こんにちは!

1月からMint’z Planningにjoinしました、Account Plannerのyuinaです♡

これからどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

12月末までは、某大手企業の役員秘書としてバックオフィスを支えていたわたしが、なぜMint’zのAccount Plannerとしてフロントに立つことを選んだのか。

 

本日は自己紹介を交えつつ、その理由についてをお伝えできたらと思います♡

 

 

 

 

 

ーージョブホッパーなわたしに足りないものは営業スキルだと思った

 

いきなりですが、厚生労働省の報告書「働き方の未来2035」を読んだことはありますか?

そこで発表された内容では、なんと2035年には日本から正社員がいなくなると予想されています。

 

もともとわたしは美容部員、編集記者、秘書などさまざまな職種を経験しており、その中で一度個人事業主として独立した経験があるのですが、今後また自身がフリーランス的な働き方をすることになるとしたら、これまで培ったスキルを売り込む“営業力”が必要だと考え、営業職にポジションチェンジしたい!

と思うようになりました(再度独立したいわけではなくあくまでも組織にコミットしたいのですが、その理由はまた次回に♡)。

 

引用:https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12600000-Seisakutoukatsukan/0000133449.pdf

 

 

 

ーーどうせならミレニアル世代×女性であることを活かせる環境で働きたかった

 

一口に営業職といっても相手が個人なのかそれとも法人なのか、商材が有形なのかそれとも無形なのか……と、さまざまな選択肢がありますよね。転職前、わからないながらに周りの人に相談したり自分でいろいろ調べたりする中で、ぼんやり「無形商材を扱えるようになれば汎用性があるのかな?」と考えるようになりました。

 

 

さて、昨今わたしたちミレニアル世代は“モノを買わない世代”だと言われておりますが、一方で当事者である自分自身は物欲のかたまりだと思っています(だってコスメやお洋服、旅行にカフェ……と消費行動を楽しんでいなかったらもっと貯蓄があるはず!笑)。

 

消費しているはずなのに買わない世代だと認識されている……。

もしかすると自分の何気ない行動や無意識の選択は、世の中の企業様にとって価値のある情報になり得るのでは? と考えたわたしは、どうせ営業職にポジションチェンジするならば“無形商材”を扱えて、かつ“ミレニアル世代×女性”であることを活かせる環境で働きたい!

と思うようになりました♡

 

 

ーー背中を追いかけたいと思える人に出会えた

 

そんなときに出会ったのがMint’z Planning。個々がトレンドに敏感、そして徹底的なユーザー目線を持っているだけでなく、女性ならではの感性やフィーリングを仕事に活かしている……。

 

“無形商材”と“ミレニアル世代×女性”で成り立っている企業、そう、まさにわたしが求めていた環境が、Mint’zにはありました♡

 

 

そんなこんなでご縁あってjoinさせていただいたわたしが今一番感じているのは、Mint’zの人の温かさ。

 

日々色んな面で組織がアップデートしていくことも面白くてたまらないのですが、なによりもこの諸先輩方の背中を追いかけたい! と思える環境で良かったなと感じています。

 

 

まだまだ分からないことがたくさんありますが、Mint’zを通して世の中に価値を提供できるよう日々精進してまいりますので、これからどうぞよろしくお願いいたします!

 

 

yuina.

RECOMMEND