creators
PR Assistant_Reina
PR Assistant_Reina
2022.04.11

~PlannerからAssistantへ~Jobrotationを経験した私が思うMint’zの魅力♡

こんにちは!AssistantのReinaです♡

私は、去年の1月にMint’zPlanningにPlannerとしてjoinし、現在はPlanningチーム全体のアシスタントとして
Consultantチーム・Mediaチームの横断サポート役としてお仕事をしています^^

今回Jobrotationを経て、改めて感じる仕事のやりがいや、入社2年目で2職種経験した私が思うMint’zの魅力について
お話ししていきたいと思います!

ぜひ最後まで読んでいただけたら嬉しいです♡

STEP.1 Assistantのお仕事の魅力とは?

突然ですが、皆さんはアシスタントと聞くとどんな仕事をイメージされますか?

一般的にアシスタント業務は、請求書・納品書の発行や資料作成等、
細かな事務作業をイメージされる方が多いかと思います。
勿論そのような仕事も中にはありますがミンツプランニングのアシスタント職は、
新規顧客のリード獲得や新人育成・新規事業の進行など多岐に渡る業務に携わることが出来ます^^
その為、日々新鮮な気持ちで新しい事にチャレンジ出来る職種だと感じています♪

但しこれだけ聞くと「業務の幅が広く、マルチタスクをこなす必要があり大変そう・・><」と感じる方も中には
いらっしゃるかもしれないのですが、基本的には自分で優先度を決めてタスク管理を行なって進行している為、
ある意味自由度が高く裁量権を持って働けます!

また新規顧客獲得の手法や提案書作成には正解がない為、自分にしか出せないアイデアやカラーを取り入れられ、
常にアウトプットし成長できる点でやりがいも感じられています♡

STEP.3 ワタシが思うMint’zの魅力♡

私が思うMint’zの魅力は2つあります。

1つ目は会社の行動指針の”7rule”に含まれている「みんな違ってみんないい♡」という指針を
社員全員が体現しているところです!
相手の強みや良い部分に目を向け感謝を伝え合う場や、社員一人一人の特性を引き出し、

強みが伸ばせる環境を上司や先輩がサポートしてくれる為、自分らしく働くことができています!
それぞれが仲間の強みを認め、弱い部分をカバーし合うことで、社員メンバー全員の自立に繋がり、
より強いチームができるという考え方からです♡
私がJobrotationをさせて頂けたのも、この指針に紐づいてくるかと思います。

2つ目は仕事の階級や年次に関わらず発言ができ、同年代の子が経験できないような
裁量の大きい仕事も経験出来ることです!
(勿論初めは上司や先輩のサポートもあるので、安心してください♪)

自己成長したい!新しい事にチャレンジしていきたい!と思っている方にはピッタリな環境です^^

実際に私も上司とのWeeklyのミーティングで発言した意見が通り、その内容がレクチャー資料に反映されたり、
新規顧客獲得の手法が取り入れられたり等、日々新しいことへ挑戦し、沢山の経験をすることができています!
こういった経験が仕事に対するモチベーションアップにも繋がってきます♪

TEP.3 “今後のキャリア” ”ワークライフバランス”について考える

最後にこの記事を今読んで下さっている女性の方々に向けてタイトルにある2点、お話が出来ればと思います!

私は今年で26歳になります。周りは丁度第一次結婚ラッシュを迎えています。笑
(なんと今年は既に6回の結婚式の予定が入っています…!)
そんな中、私自身も今後のキャリアやライフワークバランスついて考える機会が多くなりました。

築いていきたいキャリアは皆さんそれぞれあると思います。
私は性格上、何事もバランスを大事にするタイプだと自負しています。
その為、キャリアもプライベートも全てのバランスを考えた上で少し余裕を持てるように日頃から意識しています!
そしてこの”余裕”を周りの人への気配りや気遣いに使うことで心と身体のバランスを取っています^^

時には頑張ることも大事ですが、「自分が幸せでないと周りを幸せに出来ない」
という言葉の通り余裕がない自分では周りに優しく出来ないと思っています。
なのでそういった環境や立ち位置を自分自身でつくっていくことが私の目指しているキャリアです!
皆さんも自分だけのキャリアを是非見つけてみてください✨

またMint’zにはこの春、新たに新入社員が3名入社しました♡
私自身もフレッシュな気持ちで新入社員から沢山刺激をもらいながら、~キャリアもプライベートも全力で~
突っ走っていきたいと思います^^

最後まで読んできただき、ありがとうございました!

Reina